神奈川県釣船業協同組合では、八景沖を中心に長年にわたりマダイ・カサゴ・メバル・クロソイ・セイゴ・ヒラメなどの稚魚放流事業を続けてまいりました。 こちらのページでは、旧ホームページに掲載されていた平成9年から令和元年までの21年分の放流記録をまとめて掲載しています。
令和元年(2019年)
当組合より3隻の船を出し、八景沖にヒラメを10,000匹を放流しました。 ゲストとして女性アングラーの岡田万里奈さんも参加されました。
平成30年(2018年)
当組合、横浜市漁業協同組合小柴本所と合同で3隻の船を出し、 八景沖にカサゴを10,000匹を放流しました。
平成29年(2017年)
4隻の船を出し、八景沖にヒラメ約10,000匹を放流しました。 当組合としては初めてのヒラメ放流となりました。
平成28年(2016年)
4隻の船を出し、八景沖にメバル約10,000匹を放流しました。
平成27年(2015年)
4隻の船を出し、八景沖にメバル約10,000匹を放流しました。
平成26年(2014年)
4隻の船を出し、八景沖にカサゴ約5,000匹とメバル約5,000匹を放流しました。
平成25年(2013年)
4隻の船を出し、八景沖にカサゴ約10,000匹を放流しました。
平成24年(2012年)
横浜市漁協小柴本所と合同で5隻の船を出し、八景沖にカサゴ約20,000匹を放流しました。
平成23年(2011年)
2隻の船を出し、八景沖にカサゴ約5,000匹を放流しました。
平成22年(2010年)
4隻の船を出し、八景沖にメバル約20,000匹を放流しました。
平成21年(2009年)
5隻の船を出し、八景沖にメバル約50,000匹を放流しました。
平成20年(2008年)
5隻の船を出し、八景沖にカサゴ約50,000匹を放流しました。
平成17年(2005年)
小網代湾から10隻の船を出し、八景沖から久里浜沖にかけて約10cmのマダイ約50,000匹を放流しました。
平成16年(2004年)
7月に八景沖へカサゴ約5,000匹、9月に八景沖へマダイ約50,000匹を放流しました。
平成15年(2003年)
7月に八景島で地元の小学生・幼稚園児と一緒にカサゴ約20,000匹を放流、 8月と9月には八景沖にマダイを合計約100,000匹放流しました。
平成14年(2002年)
八景沖にクロソイ約20,000匹を放流しました。
平成13年(2001年)
八景沖にカサゴ約25,000匹を放流しました。
平成12年(2000年)
八景沖にカサゴ約25,000匹を放流しました。
平成11年(1999年)
八景沖にマダイ約30,000匹を放流しました。(写真の記録はありません)
平成10年(1998年)
7月に八景沖へマダイ約30,000匹、12月に八景沖へメバル約5,000匹を放流しました。(写真の記録はありません)
平成9年(1997年)
10月に八景沖へクロソイ約20,000匹、12月に八景沖へセイゴ約5,000匹を放流しました。(写真の記録はありません)